写真:こどもと目線を合わせて話す医師(横長)
はじめての診察でも
おさえつけて診察しない、
おさえつけて診察しない、
から始まる約束
まずは聴診器を握ってもらう、口の中は最後に。処置が必要なときは、何をするかを先にこども本人に説明します。
- 「様子を見ましょう」で終わらせず、再受診の目安まで具体的にお伝えします
- 検査の対象にならない相談も、診察の時間内でしっかりお聞きします